BloggerPostがUTF-8に対応 March 23, 2008 No Comments
emacs用ブログエディタ「BloggerPost」がバージョン0.1.8でUTF-8に対応(life is uneasy)した。 続きを読む… »
emacs用ブログエディタ「BloggerPost」がバージョン0.1.8でUTF-8に対応(life is uneasy)した。 続きを読む… »
emacs上で動作するAtomPP & XMLRPCクライアント「BloggerPost」をインストールした。 いわゆるブログエディタの一種で、オフラインのemacsで原稿を書き、オンラインになった際に投稿できるもの。 続きを読む… »
Emacs standing alone on a Linux Kernel(informatimago.com)という記事がdel.icio.usでやや人気になっている。
Linuxカーネルから直接Emacsをinitとしてブートするというもの。 数年前、MobileGearを使っていたとき「どうせならEmacsを起動するアプライアンスがあれば良いのに」と思っていたが、その作り方はこういうものだったか。 続きを読む… »
Web上で色々なアプリケーションを利用できるようになるとIDとパスワードを大量に管理する必要が出て来る。全部同じものにそろえるというのはあまりに危険なので、パスワードは使い分けている。
最近はさすがに覚えきれなくなってきて端から忘れたりしている。 いい加減パスワードを集中管理しないと破綻しそうな感じだ。
パスワード管理用のソフトウェアを探してみたりもしたもののLinux用に良さそうなソフトはいまのところ見つかっていない。
昨日たまたま「これは便利! と思える elisp プログラムを教えてください。」(人力検索はてな)で、Emacsからファイルの暗号化/復号化を自動でできるgpg.el(Emacs Lispファイルへの直リンク)というのが紹介されているのを見て、これだと思った。
手間をかけることなくパスワードファイルを暗号化して管理できる。 さっそくインストールしてみた。 続きを読む… »
先日、Emacs22について書いたのだが、思い出したら無性にEmacsを使いたくなったので、RPMを探してみた。
Fedora Core4にEmacs CVS(憩いの場)という記事のリンク先(redhat)でFedora Core4用のRPMパッケージが提供されてたので、強引にインストールしたらFedora5でもあっさり動いた。「fonts-xorg-75dpiがない」とかいうエラーが出たけど、そこは–nodepsでかわした。たぶんパッケージ名が変わってるんだろう。
2005年6月版とかなり古びてるけど、とりあえず致命的なトラブルがなければ良いか。使ってみないことには分からないけど。 続きを読む… »
Emacs22をcvsからビルドしてみた記事がdel.icio.usで人気になっている。 相当久々のメジャーバージョンアップじゃなかろうか。
新機能は「何トンもある」と書いてあるが、大きいところはUTF-8化されたことと置換強化ということのようだ。Emacs20で国際化できてたことになっていたんじゃなかったのか。 ちょうどEmacsをインストールしようかなと思ってたところだったけど、Fedora向けのパッケージが出てくるまで待つことにする。 続きを読む… »
会社でWindowsにかまけてるうちに、T-Codeの配列をかなり忘れてる。ひらがな、カタカナはOKなのでPRIMEの変換機能に助けられて何とかなっているが、これを機にもう一度おぼえ直そうと思う。T-Codeといえば、Emacsのtc2が一番完成度が高い。練習するとなるとtc2に付いてくるeelll(うなぎぎぎ)が一番良い。学生以来になるが、実用のメドが立ったので、今度は極めたい勢い。